2016/01/30

北近畿タンゴ鉄道~峰山駅硬券・補充券

峰山駅で購入した硬券・補充券を紹介します。


峰山駅では他の駅で発売しているようなタイプの補充券(峰山駅では購入しませんでした)の他に、補片、補往の設備があります。

 またJR単独の特急券は発駅補充式の券で発行します。

2016/01/28

北近畿タンゴ鉄道~大江駅補充券

大江駅の補充券を紹介します。



大江駅では、以前紹介した、北近畿タンゴ鉄道線内の補充券3種の他に、JR西日本仕様の料補を扱っていました。

2016/01/26

北近畿タンゴ鉄道~大江駅硬券

大江駅でも硬券を購入しました。

入場券です。

 乗車券です。
 JR連絡の乗車券です。
 硬券特急券です。

2016/01/24

北近畿タンゴ鉄道~天橋立まるごとフリーパス・乗車整理券

福知山駅では、その日に使用するフリーパスも購入しました。
北近畿タンゴ鉄道しか利用する予定はありませんでしたが、当時はフリーパスはこの券しか存在しませんでした。
福知山駅ではまた、あかまつ号の乗車整理券を購入しました。
インターネットであらかじめ予約し、駅で整理券を受け取りました。

2016/01/22

北近畿タンゴ鉄道~福知山駅補充券

福知山駅では補充券も趣味購入できました。
 特補です。
 駅名式です。タイトルは「出札補充券」と書かれています。
 北近畿タンゴ鉄道では民鉄では珍しく料補の設備もあります。

2016/01/20

北近畿タンゴ鉄道~福知山駅硬券

昨年の2月13日、北近畿タンゴ鉄道に乗車してきました。
その時に購入した切符を紹介します。

注)北近畿タンゴ鉄道は現在は京都丹後鉄道に名称が変更になっております。
入場券・乗車券・補充券などは様式が大きく変わったため、本ブログでは一部の券について、画像の加工を一部省略させて頂いています。

まずは福知山駅の硬券入場券・乗車券を紹介します。

入場券は無地紋、乗車券は金額式です。

2016/01/18

東海交通事業~補充券

翌日、名古屋駅から足を延ばし、東海交通事業城北線に乗りに行きました。
小田井駅の近くには東海交通事業鉄道部があり、定期券などを発売しています。

補片と補往です。
対応して下さった係員氏は補充券発行の経験があまり無いそうで、マニュアルを見ながら発行して頂きました。(お手数をおかけしました・・・・・・)

東海交通事業城北線乗車の後は、快速みえ、ワイドビュー南紀、くろしおに乗車し、大阪に戻りました。
(冬~春の大旅行編はこれにて終了です。これにて約5か月前に紹介した補充券(http://whatom.blogspot.jp/2015/08/jr.html)は役割を終えました。)

2016/01/16

遠州鉄道~27号勇退記念乗車券

遠州鉄道新浜松駅では「27号勇退記念乗車券」なる切符を購入しました。
いずれも金額式の硬券です。



台紙もありますが、スキャンが困難でした・・・

2016/01/14

遠州鉄道~車内券

天竜浜名湖鉄道で西鹿島まで移動した後、遠州鉄道に乗車しました。
遠州鉄道では降車時精算が一般的で、乗車券を殆ど発売していません。

そんな遠州鉄道で日常的に発売されている唯一の(?)券がこの車内券です。
車掌氏に申告すると趣味購入できます。

2016/01/12

天竜浜名湖鉄道~西鹿島駅・新所原駅硬券乗車券

天竜浜名湖鉄道では掛川駅以外でも、一部の駅で硬券乗車券を発売しています。
 西鹿島駅の硬券です。矢印が左右に伸びている、最近はあまり見かけない様式です。
 新所原駅の硬券です。掛川駅の様式に似ています。

2016/01/10

天竜浜名湖鉄道~天竜二俣駅補充券

天竜二俣駅では補充券を趣味購入可能でした。
 出補です。地紋を除けば、他社の様式と似ています。
 駅名式補充券です。自線内用です。
 連絡用駅名式補充券にはJRの駅名と遠州鉄道の駅名が並んでいます。 遠州鉄道の着駅が一部しか印刷されておらず、「その他の駅」とまとめられています。

2016/01/08

天竜浜名湖鉄道~天竜二俣駅硬券

天竜二俣駅には硬券入場券の設備があります。


天竜二俣駅では転車台が現役で活躍しており、1日に何回か転車台・車両基地見学会を行っています。下の切符はそのために必要な硬券です。

2016/01/06

天竜浜名湖鉄道~1日フリーきっぷ

掛川駅では、天竜浜名湖鉄道乗車に用いる一日乗車券を購入しました。
片道運賃が1450円ですので、片道+α乗車すると元が取れる切符です。

2016/01/04

天竜浜名湖鉄道~掛川駅券売機券・硬券

小湊鉄道乗車の翌日、天竜浜名湖鉄道、遠州鉄道に収集に向かいました。

掛川駅の券売機で購入した乗車券です。独自地紋の券で、裏は無地です。

硬券乗車券です。
掛川駅では補充券などの趣味購入はできませんでした。

2016/01/02

小湊鉄道~光風台駅硬券入場券・乗車券・軟券

明けましておめでとうございます。
今年もWhatomの切符研究所をよろしくお願いします。

養老渓谷駅の次は光風台駅に向かいました。

入場券です。


乗車券です。他の駅のものと様式はあまり変わりません。
小湊鉄道では、五井駅ゆきの切符は常備式軟券で発売されています。
一説には、五井駅のJRの自動改札機に誤投入された時にベルト外れを防ぐためだと言われています。(硬券を投入されると分厚いので自動改札が故障するらしいです)